KAT-TUN田口、メンバーに殴られアザに!

メンバー間でのケンカが多いことで有名なKAT-TUN
度を越してしまったのか、田中聖と赤西仁がのふたりが田口淳之介をアザになってしまうほど強く殴っていた。


隠しておきたい秘密/「KAT-TUN」田口淳之介の<かわいがられ日記> という見出しで3/8号の「週刊現代」が報じている

(以下引用)
「田口君は私に、『見てよ~、殴られてアザになっちゃったよ~』と言いながら、左腕の二の腕を見せてきました。そこには、くっきりと青アザができていたんです」(ジャニーズファン)
(中略)KAT-TUN田口が、アザができるほど殴られた。そしてなんと、彼のアザを作ったのは
同じ『KAT-TUN』のメンバーだと言う。前出のファンが続ける。
「『田中(聖)くんと赤西くんにやられた』と言っていました。アザの原因は、コンサートの楽屋で田中君にくらった『肩パンチ』。アザができるくらいだから相当な痛みのはずなのに、彼は『いつものことだけどね~』とヘラヘラ笑っていました。
確かに、田口はグループの“いじられキャラ”。だが度を過ぎる“いじり”はもはや“いじめ”に 近いように思える。ちなみに、田中が見舞った「肩パンチ」とは、相手の肩を殴るパンチのこと。 「渋谷のボクシングジムで、割とマジメに練習している」(スポーツ紙記者)という田中の パンチはさぞ痛いことだろう。
だが、田口本人が「いつものこと」と言うように、田中や赤西による“かわいがり”は、日常的に行われているという。
「冠番組『カートゥンKAT-TUN』の収録中、ゲストが男性だとやる気を見せないのに女優が来ると口数が増える田口を見て、田中が『お前コラ!はしゃぎまくってんじゃねー!』と、回し蹴りをしたことがありました。田中も、本気で蹴るときとそうでないときがあり、田口は、田中が本気のときは、『やめてよ……』と抵抗する。
それでも田中は容赦なく攻撃していますが。
パンチや蹴り以外でも、ファンの前で赤西などに『お前、(KAT-TUNに)いなくてもいいよ』、
『お前のトークは時間のムダ』と言われるなど、明らかに冷たく扱われている」 (制作会社プロデューサー)
もっとも、田口が“かわいがられて”しまうのは、それなりの事情があるようだ。
「一言で言うと、田口ってKY(空気が読めない)なんです。以前、番組スタッフが急いだ様子で彼に『いま何時?』と尋ねたことがあったのですが、田口はスタッフの焦りなどどこ吹く風で、平気な顔で『火事』と答え、さらに『オヤジ』と続けた。そういう無神経なところが、メンバーをイラつかせるんでしょうね」(前出・プロデューサー)(以上引用元「2ちゃんねる」&「週刊現代」)